TRAINING

研修・プログラム

対話と実践を通して、現場で使える学びへつなげます。経営判断を体験から学ぶボードゲーム「社長の器」を用いたプログラムを軸に、経営判断やリーダーとしての器を育てる学びをご提供しています。

帝王学と東洋哲理を学ぶ場を11年経営し、2,000名を超える方々の学びに立ち会ってきました。その中で、続く学びと続かない学びの違いを見てきました。

対話型

参加者の声を引き出し、学びを自分ごと化します。

実践志向

現場での行動や判断に落ちる内容へ整理して提供します。

カスタマイズ

課題や対象者に合わせて設計します。

こんなテーマに対応できます

  • コミュニケーションと関係構築
  • リーダーシップと経営判断
  • 数字への理解と意思決定
  • チームづくり・組織開発

主なプログラム

数字が「結果」から「因果」に変わると、経営判断は落ち着きます。

研修・プログラムでは、経営判断を体験的に学ぶボードゲーム「社長の器」を用いたプログラムをご提供しています。この教材は代表の武藤が開発したもので、製造・販売はパートナー企業が担っています。当日の進行も、基本的に武藤本人が務めます。数字を読むだけでなく、自分の経営判断がPL/BSや資金繰りにどうつながっていくかをリアルに体験しながら学ぶことができます。

簿記の知識は必要ありません。若手の方からリーダー層まで、対象に合わせて難易度を設計します。初級4時間、中級7時間の構成があります。

社長の器の公式サイトを見る 公式サイトで体験会を見る
「社長の器」の公式サイト(製造・販売元)へ移動します。

持ち帰るのは、知識ではなく月曜からやること。

目的や対象に合う学びの形からご相談いただけます

どのテーマから始めるとよいか分からない段階でも大丈夫です。対象や目的に応じて進め方からご一緒します。